2005年度
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○ 教員を目指す大学生のためのエネルギー環境問題セミナー 2006年3月2日(木) |
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財団法人 社会経済生産性本部・エネルギー環境教育情報センターが実施した「教員を目指す大学生のためのエネルギー環境問題セミナー」に島根大学教育学部3年2名が参加し、施設見学、講演会、ワークショップに参加してきました。詳細はこちら。 |
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御前崎港風力発電施設 浜岡原子力館
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○ 環境先進国ドイツでの視察研修 2006年2月8日(水)−16日(木) |
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「環境先進国」といわれるドイツに行き、視察研修を行ってきました(丸橋、重松)。具体的には地方自治体としての環境対策の取り組み、学校現場におけるエネルギー・環境教育の取り組み等を見たり、聞いたり、議論してきました。詳細は次回の研究会にて報告いたします。 |
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○中国電力株式会社 出張授業の開催 2006年1月27日(金) 終了 |
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今、我々が考えなくてはいけないエネルギーや環境問題を理解し、将来、小中学校で教える立場となる教員の卵向けに現場で活用できるエネルギー教育支援と授業例を紹介して頂きました。さらに工作(ハンドジェネレーター)を行いました。 |
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講師:中国電力株式会社島根支社 エネルギー広報担当 福井専任課長 |
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(中国電力株式会社は山陰エネルギー環境教育研究会の実践部門団体です。) |
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受講者:教育学部学生21名+他4名(大学教員等) |
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授業の様子です。発電のシステムを理解することができ、楽しい講義でした。
見せて頂いた教材の中には自作できそうなものもあり、教育現場で活用できる
という声が挙がりました。
福井先生、どうもありがとうございました。次回も楽しみにしております。 |
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○エネルギー環境教育研究フォーラム in 島根 研究フォーラム 終了 |
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財団法人 社会経済生産性本部・エネルギー環境教育情報センターが実施した研究フォーラム「エネルギー環境教育研究フォーラム in 島根」において、山陰エネルギー環境教育研究会の研究活動の紹介・意見交換会を行いました。
2006年1月14日(土)10:00−16:30 松江テルサ |
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[報告会・意見交換会の様子] |
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多くの方にご参加頂きまして、大変ありがとうございました。 |
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[ 山陰エネルギー環境教育研究会活動紹介 : 研究会代表] |
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○「山陰の地域に根差したエネルギー環境教育の普及に向けて
−山陰エネルギー環境教育研究会の発足と地域での協力関係ー」 |
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島根大学教育学部教授 秋重幸邦 |
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[ 教育プログラム開発部門活動紹介: 部門責任者 ] |
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○「地産地消」からエネルギー問題を考える |
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島根大学教育学部助教授 丸橋静香 |
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○「社会系エネルギー環境教育の教育プログラム開発」 |
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島根大学教育学部助教授 加藤寿朗 |
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○「生物と太陽エネルギー」 |
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島根大学教育学部教授 大谷修司 |
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○電気のおもしろ実験教室 科学教室 11月26日(土) 終了 |
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島根大学教育学部が開催した平成17年度「ウイークエンドスクールin島大」に協力する形で、山陰エネルギー教育研究会のメンバーである秋重が中心となり、学生スタッフの協力を得て、小5−中3を対象にした「電気のおもしろ実験教室」を開催しました。 |
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学生スタッフが子供に半田付けの仕方を教えています。 |
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○教育プログラム開発部門「地産地消」部会 実践研究会 10月25日(火) 終了 |
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授業名:「スマートライフをめざした食生活−地産地消を中心に−」 |
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地元島根の食材を使用することが、エネルギー消費の節約にどのようにつながっているかを学びました。 |
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○「大山登山及びエネルギー環境教育研修会」 研修会 10月22日(土)−23日(日)終了 |
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島根大学教育学部自然環境教育専攻の学生を対象として、エネルギー環境教育研修会を開催しました。 参加者:大学教員5名、大学生18名 |
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野外研修会の様子 |
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○「エネルギー関連施設の視察研修」 研修 8月24日(水)−26日(金) 終了 |
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中国電力株式会社主催のエネルギー・環境問題に対する理解促進のためにエネルギー関連施設の視察研修が開催され、研究会から2名の大学教員が参加しました。 |